
▼中垣歯科医院とは・・・中垣直毅院長
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歯科医師・歯学博士
日本歯周病学会認定医
日本顎咬合学会認定医
大阪歯科大学講師 |
歯科の重要性、連携治療の必要性を伝えたい
当歯科医院には、虫歯、歯周病、入れ歯といった従来から歯科が取り扱ってきた治療以外に、全身症状を治したいという患者さんが医科からの紹介で多数来院されています。
多くは西洋医学の治療を受けたり、様々な民間医療を受けても治癒しなかった方々なので歯科治療での改善率が非常に高く、「まさか自分が苦しんでいた症状や病気の原因が、歯にあったとは!」と驚かれています。
こうした患者さんの多くは症状を抑えるために対症療法を続けたり、薬を飲み続けるだけで、完治することなく病気に苦しんでこられました。 |
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当医院では、そういった方たちに、身体に合わない詰め物を除去し、生体親和性のある歯科材料による治療、すなわち、ノンメタル治療(セラミック、ハイブリットセラミックなど)あるいは超高カラット金プラチナ合金治療、噛み合わせ治療、口腔内病原菌(特に歯周病菌)の除菌治療などによって、全身の病気や体調不良が治癒改善してきました。
残存歯数が多い程、医療費が少なくてすみ、痴呆や寝たきりが少なくなるというデータもでています。
OMSBクリニックが取り組んでいる究極のアンチエイジング治療(若返り治療)においても、歯科の果たす役割は非常に大きく、高齢化社会を向かえる日本には全身歯科治療は必要不可欠です。
今後、医科と歯科とが協力することによって今まで以上に治療の効果があがり、QOL(生活の質)を向上させることが可能となり、明るい日本を作れる事を確信しています。そういう思いから私達はOMSB(おむすび)クリニックをたちあげました。
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| 予防歯科で明るい未来を。
当院では、予防歯科にも力をいれております。本来すべての人には詰め物の無い白い歯が約28本はえているのです。ところが国民の予防に対する認識が非常に低く、虫歯はあって当たり前、年をとったら入れ歯は当たり前と思ってらっしゃる方が多く、その結果80歳での残存歯数は先進国の中でも下位です。(日本5本、アメリカ17本、スウェーデン20本)
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歯が全身の健康へ大きく影響することから、健康な歯を一本でも多く残そう、80歳まで、詰め物の無い白い歯を28本全部残そうという願いから、予防歯科の会8028CLUBを立ち上げました。日本歯科医師会や厚生省が推進している8020運動よりももっともっと目標を高く設定し「白く綺麗な歯が約28本あって当たり前」という考えを広めていきたいのです。おいしく食べれるために、入れ歯にならないために予防をするという今までの目標を越え、全身を健康に保つため、いつまでも元気で若くいるためにもっと歯の重要性を理解し、もっと真剣に予防に取り組んでいく8028CLUBです。
まだ歯がはえていないお子さんからもう1本しか歯が残っていないお年寄りの方までのCLUBです。
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1本でも多くの歯を残す事と、1つでも詰め物を入れないようにしていくことがQOL(生活の質)の向上と医療費の削減に確実につながります。そのためには日本の歯科医療のかかり方を悪くなってから歯医者さんに行く治療中心型歯科医療から悪くならないように予防する、あるいは治療の終わった歯を予防管理していく予防管理型歯科医療へとシフトし、歯を削る治療を極力減らしていく必要性があります。
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この予防管理型歯科医療の中に今までにないヒールオゾン療法という画期的な治療法も含んでおります
皆さんの歯をいくつになっても虫歯や歯周病からお守りするお手伝いをしていきたいとおもいます
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